ゲリラ的が得をする

広場を見つけて看板を無視し、ボールを蹴ったりバットを振り回したり。犬の散歩をしたり自転車で遊んだり、、、グランドに人が居ない時間がチャンスなんだろう。このクソみたいな行動を平気で出来る人格を羨ましく思うか憎たらしく思うか。

学校帰りに買い食い、友達は自転車で、また友達はトレシューにサッカーボールを持参、そういった小学生がグランドに集まっている。毎週月曜日に見かける光景は、無許可で無断でグランド内を自転車で入り込みお菓子やジュースを飲みながらゴールに向かってボールを蹴る。我々が練習する場所にゴミが落ちてれば誰の責任になるのか。注意すれば私が文句を言ったと言われる。繰り返されること数年、下松市内の小学生だけの問題ではないだろう。どこの小学生もやっていることなのかもしれない。学校帰りのこと、責任はどこにあるのか?社会の違反者である子供以外には誰に責任があるのか?
注意を俺がしなくてはいけないのであろうか?となると憎む先は。。。
学校教育では足らないことが非常に大事であると言える。許可なく立ち入り禁止場所、自分の土地でもないとこにゴミを落とさない、教育を施すための教育を受けてライセンスを持った者を学校の先生として配置しないと。能力のないまま仕事をされても、先生を選べない受ける側の子供たちは運勝負ということになっている。


さあ1月は終わった。早く2月よ終われ!!!
日照時間よ長くなれ!
春休み、ゴールデンウイークよ、学校が休みになる日が待ち遠しいぞ。

小学生のために明かりを供給してくれ行政ども。教育部門や青少年たちのために使う予算をケチってんじゃねえぞ。